アンティークな火炎放射器を分解、整備する作業工程が気持ちいい

1930年代から1950年代にかけてHauck製作所が製造した火炎放射器「リトル・ジャイアント」の修理工程。バラバラに分解してパーツごとに磨き、洗浄し、壊れている部分は交換して耐熱塗料で着色。ガソリン入れて燃やした点火部分が結構大雑把な作りだよね。ちょっとぶつけただけでこぼれて燃え広がって大変なことになりそう。【関連】古い電動ベルトサンダーを分解、整備する作業工程が気持ちいい壊れたエンジンのオーバ

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  • 動画の投稿日時 : 2017-09-14 11:57
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  • なんでもかんでもUFOだ宇宙人って、これはただのブルーホールでしょうが。