1人の兵士のアイデアが2,000人の仲間を救った、第一次世界大戦、ガリポリの戦いでのエピソード

1915年、第一次世界大戦のガリポリの戦いにおいて、膠着状態から撤退を決めた連合軍。その際、仲間たちが安全に撤退できるよう、連合軍側オーストラリアの兵士、ウィリアム・スカリーが発案したのが、水滴を利用したドリップライフル作戦。水を入れた缶の下部に穴を開け、滴る水が下の缶に貯まると、重みで引かれた紐がライフルのトリガーを引き、オスマン帝国軍側に発砲するという仕組み。水の量や穴の大きさによって発砲する

「 小太郎ぶろぐ 」様のサイトで続きを読む
  • 再生回数 : 2,302,959 回
  • 動画の投稿日時 : 2017-12-30 20:46
  • ブログの投稿日時 : 2018-01-28 00:06
  • 評価 : 98 %
  • 再生回数/時 : 671

※名前は16文字以内、コメントは500文字以内でお願いします。コメントにURLが含まれていたり、日本語が含まれていなければスパム扱いになります。

新着コメント一覧