Photo:MacBoucher&NeilHansenQ.グライムスとは誰か。A.AppleのCM「BehindTheMac」に出演していた女性、あるいはイーロン・マスクの彼女。かなり乱暴な紹介の仕方ではありますが、ギズモード読者のみなさまなら、きっとこう言えばイメージできるのではないでしょうか。この映像からも分かる通り、グライムス(本名:クレア・バウチャー)の職業はミュージシャン。
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2 年前
image credit: youtube 今や、使い捨てプラスチック廃棄物削減への取り組みは、世界各地の様々な企業や個人に浸透しているといっていいだろう。 ニュージーランド航空も、環境への配慮に積極的な企業の1つだ。
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3 ヶ月前
Image:machi-yaライフハッカー[日本版]より転載みなさん、トゥールビヨンって聞いたことありますか?遡ること200年ほど前に、現在も高級時計ブランドのひとつとして知られる「ブレゲ」が発明した機械式時計の機構であり、重力の影響を分散することで当時、正確さに欠いた時計の正確性アップに貢献した装置なんです。
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4 ヶ月前
いざという時、わずか数秒で防弾チョッキを展開、装着できるリュックサック。動画2個目、3個目はタクティカルベストとしての機能もあって、攻撃に転じることも想定している商品。日本ではサバゲー用途くらいしか使わないと思うけど、銃社会だったらこういう商品、一般人でも欲しくなるのは分かる。
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2 年前
手のひらサイズのフクロウを取り付け、頭を2回タップすると、アラートモードが有効に。動くものを感知すると映像を録画し、スマートフォンに通知してくれる、フクロウ型のセキュリティカメラ。見た目も動きも可愛くて最高なんだけど、バッテリータイプだと充電が面倒くさいんだよね。【関連】フクロウの巣の真正面にカメラを設置。どアップで撮影したフクロウ一家の映像闇夜に鳴りひびく雷鳴に恐れおののくヒナ。
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2 年前
揺らしたブランコを飛び越え、戻ってきたブランコは地に伏せてやり過ごす。ブランコを利用したワークアウトの理想的な光景と、実際はそうだよねという現実的な光景の対比が悲しい。そもそも、タイミングが合ってたとしても結局体がついて行かないような気もするけれども。【関連】これはあるある。ブランコを使ったワークアウトの理想と現実ナイフを持った襲撃者に対する護身術の理想と現実落差すごい。
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4 年前
image credit:The Mia Foundation - Love For Mia/Facebook ブリーダーのもとで障害を持って生まれてきた犬猫などの動物は、安楽死させられるケースが多いという悲しい事実がある。しかし、そうした動物たちを救おうと日々を捧げる人たちもまた存在する。
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4 年前
いくら記念撮影に丁度良くても、でっかいシーソーの上に乗って撮影なんてすべきじゃない。大勢で乗ってしまうなんて以ての外だし、ましてやお爺ちゃんお婆ちゃんなら言わずもがな。せめて、シーソーを水平にしようなんて思わなければよかったのに。
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4 年前
image credit:pugedon/Instagram 野良猫や野良犬にやさしい国として知られている中東トルコ。特に首都イスタンブールでは、住民、当局、獣医師らが一体となって、地域動物との共生を目指し、積極的に保護活動を行っている。
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6 年前
中華料理店にある回転テーブルを、手早く賢く綺麗にする男。回転するテーブルならば、その回転を利用すればいいわけで。食事中も便利な回転テーブルは、お掃除する時もこんなに便利なものだったとは。【関連】これは欲しい。
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1 年前
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