驚くほどに長くて大きなアミメニシキヘビと、ヘビの存在が日常のものとなっている少女。ソファーでおとなしくくつろぐ少女と、同じくらいおとなしい大蛇という組み合わせが、なんとも幸せな雰囲気を醸し出してくれている。黄色い方の名前がシェール、黄色くない方がソニー。一緒に飼育している犬や猫や亀とは違い、2匹ともこれまでに1度も娘に噛み付いた事はないそうな。
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3 ヶ月前
ああああ。これは事故なのか。ネットフリックスで放送された地球温暖化の影響でセイウチの落下事故が後を絶たないというビデオが話題になっているようです。
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2 ヶ月前
物という物があまり存在しない、殺風景な場所で箱を積み上げ続ける1体のロボット。積める高さまでいくつも箱を積み上げた塔を作っていたある時、塔を崩してしまう重たい鉄球が転がってきて……。後から現れたもう1体のロボットの気持ちもわかる。
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7 日前
1904年から1989年まで生きた、シュールリアリズムの天才・奇才芸術家サルヴァドール・ダリ。彼が残した奇人変人エピソードは枚挙に暇がありませんが、没後30年にして、また新たな偉業を成し遂げました。
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4 ヶ月前
J・ポール・ゲティ美術館に保管されているヘラクレイデスのミイラを元に、ミイラを作る工程を紹介したCG映像。来世にて復活するために必要な臓器を取り除き、塩に漬け込むこと40日。香油や樹脂をすり込み、樹脂で布を巻き付けていき、宗教的に重要であるらしい袋やトキのミイラを含めてさらに布を巻き付けていく。ミイラを作る工程はわかるけど、ミイラから復活させる工程って当時はどんな風に考えられていたんだろう。
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10 年前
モノに宿った美しさを体感するには、自分でそれを真似して作ってみるのが一番だ。このことは、人体に収まっている臓器を生体印刷するさいにも当てはまるだろう。 このたび、血管組織を印刷する画期的な技法へ向けて、重要な一歩が踏み出された。
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20 日前
「Kapsejladsen」はデンマーク、オーフスのオーフス大学で毎年5月に行われている、ヨーロッパ最大の学生イベント。メインとなるのはカヌーを使ったリレー形式のレースで、カヌーで水辺を渡った後、ビールをひと瓶飲み干し、ビール瓶を基点に10回転したあと、カヌーでスタート位置に戻って次の走者へバトンタッチ。女性1人を含めた5人チームが10数組で競い合い、今年は医学部チームが優勝したとのこと。
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14 日前
Film Studio Aves/iStock 1986年4月26日、チェルノブイリ原子力発電所4号炉がメルトダウン。事故直後から除染作業が開始されるも、近隣で暮らしていた35万人以上の住人が避難を余儀なくされ、発電所周辺は立入禁止となった。
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1 年前
カナダ南部から南アメリカ北部に分布するオオカバマダラは、群れで大移動を行う蝶。この映像はメキシコの森の中、木の幹や葉にびっしりと止まる数百万羽の群れを撮影したもので、一斉に羽ばたくオオカバマダラの羽音がしっかり聞こえるのが凄い。無音で羽音を撮影しているのが3:28からの映像。【関連】卵、幼虫、蛹から成虫へ。
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16 日前
三角形でも四角形でも五角形でも、外角の和はすべて360度となる。なぜそうなるのかを公式ではなく、感覚的にとらえられるようにと作られた映像がすごく分かりやすい。なるほど確かに何角形だろうと360度になるわけだ。【関連】コンパスが無くてもなんとかなる!身近なものでキレイな円を描くライフハックちょっと不思議で面白い、工学的、数学的な“仕組み”たち「天国と地獄」を感動的な感じにアレンジ。
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1 ヶ月前
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  • 非公式だよね?ね?