米ユタ州、ブリガム・ヤング大学のエンジニアが開発し、NASAが資金援助している、空気でふくらませるタイプのロボット「キング・ルーイ」。ぶつかっても柔らかいため傷つけることが少なく、人や物にやさしいという仕様はベイマックスのよう。ロボットの皮膚は布製で、内部には自転車のタイヤ・チューブのようなものが張り巡らされているのだという。
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3 日前
eBayで25ドルで購入したという古いスイスのマイクロメータをレストアする作業のビデオです。これはいい趣味だなあ。見た目だけじゃなく元の機能を取り戻して使える道具として復元されているのもいいね。
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12 日前
カリフォルニア州サンディエゴで撮影された火災現場から愛犬(ピットブル)を救ったヒーローの映像が話題になっています。この火災で仕事道具を含むほぼ全ての財産を失ったそうですが3人の娘と妻は外出していて助かったそうです。
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12 日前
オーストラリアのウルル(エアーズロック)から、ネパール・中国のエベレストまで、世界中の山々の3Dモデルを小さい順に並べて比較していった映像。著名な山の高さ、大きさの違いがなんとなく分かるほか、「こんな形をしていたのか」というのもまとめて見られて面白い。おまけで最後に登場するのは、火星で最も高い山、オリンポス山。スケールが違いすぎる。
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17 日前
image credit:youtube/Griffith University トンガの本島、トンガタプ島で見つかった小さな4つの人工物は、古代のタトゥー用道具として知られているが、そのうちふたつは人骨から作られていることがわかった。
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20 日前
ローラー上のヤスリでフリントから火花を飛ばし、ロープに直接点火する、シンプルな「ロープライター」。オイルやガスなどの燃料は必要とせず、点火しても炎が燃え上がることはないけれど、強風の中でもロウソクやパイプに火を灯すことができる。キャンプ道具や災害セットの中に入れておきたくなるシンプルさ。
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2 ヶ月前
Image:FreshGadgetsもちろん3D印刷もしちゃう。ロンドンにあるヴィクトリア&アルバート博物館では、3Dスキャナーを使って、立体造形作品のスキャン・データを分析・保管しているそうです。アイロンのような手持ちのスキャナーからチカチカ光が放たれ、複雑な模様と天使の飾りがついたフラスコ型ボトルが画像データに変換されていきます。
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3 ヶ月前
image credit:VMNH megalodon/Wikipedia Commons 自然は不思議と謎と驚きに満ち溢れている。 それは今も昔も変わらないのだが、歴史を振り返れば、我々の度肝を抜くような巨大な生き物たちがかつて存在したのである。
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7 ヶ月前
image credit:Historic American Buildings Survey/Wikimedia Commons カリフォルニア州サンフランシスコ湾にあるアルカトラズ島は、1963年まで連邦刑務所として使用されていたことから監獄島とも呼ばれている。
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2 年前
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