磁力でピョンピョン跳ねて動く、重さ1mgの極小4脚ロボ

メリーランド大学の機械工学科にて、3Dプリンターで印刷した極小ロボットの研究が行なわれています。どれだけ小さいかというと、その寸法はわずか2.5mm×1.6mm×0.7mmで、重さはたったの1mgという軽さ。

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  • 動画の投稿日時 : 2019-01-31 19:35
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