視覚障害を持つ6歳の男の子、アヴェット・レイ君が弾き語りするボヘミアン・ラプソディが素晴らしい

視覚障害を持つアヴェット・レイ君による、クイーンのボヘミアン・ラプソディの弾き語りピアノ演奏。何度も間違えて演奏し直す部分はあるものの、まだ6歳という年齢だけでも驚きなのに、視覚障害を抱えてこれだけの演奏ができるのは驚き。得意なパートと苦手なパートがあるみたいだけど、演奏も歌も楽しそうでいいことだね。【関連】本物のトランペットにしか聞こえない、ラウル・ミドンが口だけで演奏したマウストランペット全盲

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  • 動画の投稿日時 : 2019-01-06 19:33
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