シンガポール国立博物館が動いて喋りだす!「シンガポール・ナイト・フェスティバル2019」のプロジェクション・マッピング

シンガポール建設の父、トーマス・ラッフルズの上陸200周年を記念した、シンガポール・ナイト・フェスティバル2019でのプロジェクション・マッピング。シンガポール国立博物館の外壁に映像を投影したもので、建物そのものが意思を持って動き、喋り、子どもたちにイタズラされて、やり返して。昨今のプロジェクション・マッピングはみんなレベル高いのばっかりで、洗練されてきてるよね。【関連】原始の地球から未来世界まで

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  • 動画の投稿日時 : 2019-08-25 16:08
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