レーザーの集中攻撃でドローンを撃墜する、チリの反政府デモ参加者たち

反政府デモが続くチリにて、警察が現場上空に飛ばしていたドローンを、デモ参加者たちがレーザーの集中砲火で撃墜。レーザーは低出力のものであるらしいけれど、これだけの数を集中させた結果、ドローンは力なく落下。墜落の理由としては、膨大な光量でカメラを無効化させたか、着陸センサーに干渉したか、熱によって配線やバッテリーを破壊したなどが考えられるとのこと。【関連】100万人が参加したチリ史上最大の抗議デモの様

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  • 動画の投稿日時 : 2019-11-13 11:41
  • ブログの投稿日時 : 2019-11-14 20:53
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