曲がった銃身で隠れて敵を撃てる。第二次大戦中にドイツ軍が実用化した、StG44突撃銃のアタッチメント「クルムラウフ」

自分の体は塹壕などの物陰に隠れた状態で、銃口のみを出して撃つというコンセプトの、StG44突撃銃のアタッチメント「クルムラウフ」。第二次世界大戦でナチス・ドイツ軍が実用化したものの、屈曲銃身を通る弾丸が変形するため、命中精度に難があり、クルムラウフ自体も壊れやすい。ついでに先端が重くなるから扱いづらいし、普及することはなかった模様。コンセプト自体はすごくいいから、形状やら材質やらを改善できたらいい

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  • 動画の投稿日時 : 2014-09-04 21:30
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