錆だらけのウィンチェスターライフルをバラして磨き上げ、修復する職人技の早回し

1880年代に製造されたウィンチェスターライフルのM1873を修復する作業風景。50年間、納屋に放置されていたものをガレージセールで25ドルで購入したそうで、錆だらけで状態は最悪。欠けていたエジェクタースプリングをイーベイで100ドルで購入したほかは、元のパーツをバラして錆を落として磨き上げて修復。割れてる銃床は新しく削り出すかと思ったら、ウッドパテで埋めてしまうのだね。キレイになるもんだ。【関連

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  • 動画の投稿日時 : 2020-01-09 19:05
  • ブログの投稿日時 : 2020-01-14 00:31
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