画像処理でピンポン玉の3D位置を計算しつつ、正確に弾ませて制御するマシン

ピンポン玉の3D位置を120FPSのリアルタイム画像処理データから計算し、ステッピングモーターで動く4本のアームでガラス板を傾けて、弾む強さや方向を制御するマシン「オクトバウンサー」。静止状態から弾ませたり、円を描いて転がしたり、決められた位置へと移動させたり。2015年からマシン製作を思いついて、完成したのが今年であるとのこと。使用しているパーツやソフトウェアなど、技術的な詳しい内容は以下の英文

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  • 動画の投稿日時 : 2020-03-02 09:00
  • ブログの投稿日時 : 2020-03-09 12:01
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