タコやイカのように煙幕で捕食者を煙に巻くオガワコマッコウ。その決定的瞬間が南アフリカで目撃される

クジラとしては最も体が小さく、一部のイルカよりも小さいというオガワコマッコウ。南アフリカ、ケープタウンにて、同じくらいの大きさのミナミアフリカオットセイに襲われ、浅瀬で逃げ回る中、煙幕を振りまいてオットセイを翻弄。Wikipediaによると、オガワコマッコウは襲われた際に煙幕として使う液体を、腸内の器官として備えているんだとか。またコマッコウと同様に、腸に暗赤色の液体を含む袋状の器官があり、怯えた

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  • 動画の投稿日時 : 2020-03-06 20:01
  • ブログの投稿日時 : 2020-03-10 19:02
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