ソフト・ロボティクスがまた一歩前進。液体誘導体でできた「自己修復する人工筋肉HASAL」

ロボット開発の一分野であるソフト・ロボティクスの目標は、もろい物体を壊すことなく丁寧に掴めるロボットを開発すること。それを可能にする人工筋肉には誘電性エラストマーを使用したものがありますが、今度はある研究チームが液体誘電体を使用した人工筋肉を発表しました。

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  • 動画の投稿日時 : 2018-01-04 18:49
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